見直し 自動車保険選び

インベーダーで自動車保険

通販と一括見積もりでの自動車保険の具体的な選び方


具体的にどうすればいいのか…
まずは、車検証・現在の保険証書・運転免許証を手元において、そうして実際の1年間の走行キロの確認をします。


見積りには保険証券(保険会社名と契約期日やノンフリート等級(右の注リンク参照)・新契約なら不要)・運転免許証(年数や免許証の色)・ 車検証(車の型番や登録年月等)が必要です。
車検証等がなければ記憶の範囲で入力すれば保険料を目安として確認できます。その入力内容をサイトに保存や登録をしておいて、後で車検証等を確認して訂正することもできます。車の型番についてはほとんどのサイトで車種名から検索できます。

 


比べてる暇なんかない。大至急に自動車保険にはいりたい。


  1. 安いのがいいのなら、三井ダイレクトアクサダイレクトの2社を見ておけば、高いことはないでしょう。2社あるいはどちらかで見積もってすぐ契約しましょう。
  2. このページ→安い保険会社はあるかのぞいて、下のほうの表で納得ぐらいしてください。
  3. 保険代理店のサービスを期待するのなら、大手保険会社(右の注リンク参照)で代理店を探すか紹介してもらい、「急いでいる」とメールでなくて電話してください。

 


忙しいけれど、安さを比べてから自動車保険に入りたい。


  1. まず見積サイトで使うメールアドレスとIDとパスワードを決める
  2. 安いのがいいのなら、三井ダイレクトアクサ損保、まずこの2社を比べる。後で面倒がないように登録をわすれずに。
  3. あとそんぽ24ソニー損保から気分で一社。アメリカンホームもいいけれど、家族割引の扱いを理解するのに時間がかかる。
  4. 相場観ができたら、一括見積もりサイトならNTTif保険マトリクスでチェックと確認。この一括見積もりでも時間をかけずにそのままネット上で契約が可能。これも後で面倒がないように登録をわすれずに。
  5. さあ、一息ついたら、どこかのサイトで契約へ。

 


そんなに急がない。納得して自動車保険に入りたい。


  1. まず「安い保険の仕組み」(右の注リンク参照)から2-3ページを読んでから
  2. 見積サイトで使うメールアドレスとIDとパスワードを決める
  3. 2-3の通販サイトで見積もってみる。条件をいろいろ変えて試して相場観を頭に入れる。
  4. その相場観をもとに2ケ所程度の一括見積もりサイトで見積もる。一括見積もりサイトでも条件が微妙に違うから、複数の見積もりがいい。
  5. 一括見積もりの結果がそろってから、再検討。
  6. その上で、保険代理店をさがしたいのなら大手保険会社(右の注リンク参照)で。



 

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